やほーーー!!!!

 

まいまいです!

もうすぐ夏休み!!

お昼ご飯問題ですねーーー!!!

本当に給食様様♪

 

 

入園・入学写真はいつ撮るのがおすすめ?ランドセルが大きく見える「今」を残してほしい理由

についてちまちま書いていこうと思います!!

 

ランドセルが届いた日。

箱を開けた瞬間の笑顔。

嬉しくて家の中でも背負って歩く姿。

鏡の前で何度も見ていたこと。

きっと多くのママやパパが経験していると思います。

でも、そのランドセル。

気づくといつの間にか、小さく見えるようになるんです。

入学したばかりの頃は、大きくて背中いっぱいだったランドセル。

毎日背負って学校へ行くうちに、

少しずつ身体が大きくなって、

気づけばランドセルが小さく感じるようになります。

だからこそ、

ランドセルが大きく見える「今」を残してほしいと思っています。

 

結論|おすすめはランドセルが届いてから入学式まで

入園・入学写真は、

ランドセルや制服がそろってから、入学式・入園式までの間がおすすめです。

この時期なら、

時間にも気持ちにも余裕があり、

お子さまもリラックスして撮影できます。

入学式当日は、

式典や移動で慌ただしくなることが多いため、

前撮りを選ばれるご家族も増えています。

 

なぜ前撮りがおすすめなの?

入学式当日は想像以上に忙しい

朝から着替え、

準備、

学校へ移動、

式典、

その後の記念撮影…。

あっという間に一日が終わります。

ゆっくり写真を撮る時間が取れないことも少なくありません。

 

ランドセルが一番大きく見える時期だから

新しいランドセル。

少し大きめの制服。

ぶかぶかの上履き。

どれも数か月後には見慣れた姿になります。

「大きいね」と笑い合えるのは、この時期だけです。

 

新しい環境へ進むワクワクした表情が残せる

「小学生になる!」

「幼稚園楽しみ!」

そんな期待にあふれた表情も、この時期ならでは。

少し緊張した顔も、未来ではかけがえのない思い出になります。

 

よくある質問

Q. 入学式当日に撮った方がいいですか?

もちろん当日の写真も素敵です。

ただ、ゆっくり撮影したい方には前撮りがおすすめです。

Q. 兄弟写真や家族写真も撮れますか?

もちろんです。

新生活を迎える節目として、家族みんなで写真を残されるご家庭も多くいらっしゃいます。

Q. 制服がまだ届いていません

ランドセルだけでも十分素敵な写真になります。

制服が届いてから改めて撮影される方もいらっしゃいます。

実際に撮影されるご家族は?

Studio PICTUREでは、

ランドセルが届くとすぐに撮影されるご家族も多くいらっしゃいます。

最初は少し照れながら背負っていたランドセルも、

撮影が進むにつれて自然な笑顔に変わっていきます。

「こんなに大きかったんだね。」

撮影後に写真を見ながら、そう話されるご家族も少なくありません。

毎日見ていると気づきにくい成長も、写真にすると改めて実感できます。

こんな方におすすめ

・初めて入園・入学を迎えるご家族

・ランドセル姿をしっかり残したい方

・家族写真や兄弟写真も撮りたい方

・自然な笑顔で記念を残したい方

・入学式当日はゆっくり過ごしたい方

Studio PICTUREでは

Studio PICTUREでは、自然光が差し込むスタジオやお庭で、お子さまらしい自然な表情を大切に撮影しています。

子供専門スタジオだからこそ、一人ひとりのペースに合わせながら、新しい一歩を踏み出すその瞬間を大切に残しています。

ランドセルを背負って少し誇らしそうな顔も、

制服姿で照れながら笑う表情も、

今しか残せない大切な成長の記録です。

まとめ

入園・入学は、お子さまにとって新しい世界への第一歩です。

今回のポイント

・おすすめはランドセルや制服がそろってから入学式まで

・前撮りならゆったり撮影できる

・ランドセルが大きく見える時期は今だけ

・家族写真も一緒に残すのがおすすめ

数年後、ランドセルが小さくなった頃に写真を見返すと、

きっと思うはずです。

「あの頃はこんなに小さかったんだね。」

その一枚は、お子さまだけでなく、ご家族にとっても大切な宝物になります。

 

studio PICTUREが、これからも大切にしていくこと

時代が変わっても、

流行が変わっても、

studio PICTUREが大切にしたいものは変わりません。

それは、

子どもと家族の“今”に、そっと寄り添うこと。

無理をさせない。

比べない。

その子、その家族らしさを尊重する。

これからも、

「ここに来てよかった」

「またこのスタジオで撮りたい」

そう思っていただける場所であり続けたいと思っています。