こんにちは!

まいまいです!

 

まだまだ寒いですが、みなさんおげんきですか?

 

今日の千葉は晴天でございます!

 

さてさてだんだん暖かくなってくるこの季節にピッタリの、まいまい発案撮影会のご案内です!

 

【期間限定】さくら撮影会|春に残したい子どもの成長写真|

 

春になると、少しだけ立ち止まりたくなる理由

― さくら撮影会で残したい「今年の春」―

春になると、毎年同じ景色を見ているはずなのに、

なぜか少しだけ胸の奥がぎゅっとすることはありませんか。

さくらが咲いて、

やわらかい風が吹いて、

新しい季節が始まる空気を感じたとき。

「去年の今頃、うちの子は何してたっけ?」

そんなふうに思い返してみても、

毎日のことで必死だったあの頃の記憶は、

驚くほど曖昧だったりします。

あっという間に過ぎていく「春の成長」

去年の春は、

まだうまく歩けなかったかもしれない。

ママの後ろに隠れて、人見知りばかりしていたかもしれない。

それが今年は、

自分で靴を履こうとしたり、

知らない場所でも笑顔を見せてくれたり。

ほんの一年。

でも、子どもにとっての一年は、

大人が思っている以上に大きな変化の連続です。

さくらが毎年咲くように、

子どももちゃんと、毎年成長している。

だけどその成長は、

気づいたときにはもう次の季節へ進んでしまいます。

 

「ちゃんと残してあげられてるのかな」

日々の写真はスマホにたくさんあるけれど、

カメラロールを見返すと、

似たような日常ばかり並んでいること、ありませんか?

それが悪いわけじゃない。

むしろ、その日常こそが宝物。

でもふと、

「この子の“今”を、ちゃんと形に残せているのかな」

そんな気持ちがよぎる瞬間があるのも、正直なところ。

特別な記念日じゃなくていい。

七五三や誕生日じゃなくてもいい。

ただ、

今年の春の、この表情、この空気感を残したい。

そんなママの気持ちに寄り添って生まれたのが、

Studio PICTUREの《さくら撮影会》です。

   

さくら撮影会は、頑張らなくていい撮影会

「撮影」と聞くと、

ちゃんと笑ってくれるかな、

泣いたらどうしよう、

準備が大変そう…

そんな不安が先に来るママも多いと思います。

さくら撮影会は、

そういう“頑張らなきゃ”を、できるだけ手放せる撮影会。

・短時間だから、子どもの集中力ももちやすい

・期間限定だから、迷わず決めやすい

・テーマが決まっているから、準備に悩まない

そして何より、

「うまく撮る」よりも

「その子らしさ」を大切にしています。

泣いてもいい。

動いてもいい。

思い通りにならなくてもいい。

その全部が、今の姿だから。

 

 

さくらの世界観が、自然な表情を引き出す

さくら撮影会のセットは、

派手すぎず、作り込みすぎず、

春のやさしさをそのまま切り取ったような空間。

ふんわりとした色合いと、

やわらかな光に包まれると、

子どもたちは不思議と力が抜けていきます。

「はい、笑ってー!」と言わなくても、

ふとした瞬間の表情や仕草が、

そのまま写真になる。

それは、

この世界観だからこそ撮れる一瞬です。

 

   

 

写真は、未来の自分への手紙

今はまだ、

写真を撮ることにそこまで意味を感じていないかもしれません。

でもきっと数年後、

少し手が離れたとき、

少し余裕ができたとき。

この春の写真を見返して、

「あの頃、こんな顔してたんだね」

「この時、こんなことで悩んでたな」

そんなふうに、

未来の自分が救われる瞬間がきっと来ます。

写真は、

今の自分から未来の自分への、やさしい手紙です。

 

 

さくらは毎年咲くけれど、この春は一度きり

来年もさくらは咲く。

でも、来年のこの子は、もう少し大きくなっている。

今年の春に見せてくれる表情は、

今年しか残せません。

「また今度」

「来年でいいかな」

そう思っているうちに、

季節は静かに過ぎていきます。

 

忙しい毎日の中で、

気づいたら季節が変わっていることも多いですよね。

でも、ほんの少し立ち止まってみると、

子どもはちゃんと、想像以上のスピードで成長しています。

今年の春、

この子の「今」を残す時間を、

自分と家族にプレゼントしてみませんか。

さくら撮影会は、

そんなきっかけになれたらと思っています。

 

さくら撮影会の詳細はこちらから!

 

ご予約はこちらから!

 

studio PICTUREが、これからも大切にしていくこと

時代が変わっても、

流行が変わっても、

studio PICTUREが大切にしたいものは変わりません。

それは、

子どもと家族の“今”に、そっと寄り添うこと。

無理をさせない。

比べない。

その子、その家族らしさを尊重する。

これからも、

「ここに来てよかった」

「またこのスタジオで撮りたい」

そう思っていただける場所であり続けたいと思っています。